お茶の保存について


お茶製造イメージお茶がいたむ主な原因は・・・・・
1.高 温・・・・・ とにかく熱さに大変弱いです。
2.多 湿・・・・・ お茶は乾燥物なので水分を吸いやすい。
3.直射光線・・・・ 太陽やライトなどの光線を当てたままにしてはいけません。
4.異 臭・・・・・ お茶は脱臭剤で使えるほど臭いを吸います。
だから丸久小山園では・・・・・・
完全密封の小缶や小袋で販売しています。 完全密封なので2.多湿、3.直射光線、4.異臭は防げますが、1.高温のために低温保存が必要です。
お茶を買われたら・・・・・・・・
  • 開封されるまでは、そのまま冷蔵庫などの低温で保存してください。
  • 開封されたら、袋は密封容器に入れかえてください。
  • 冷凍保存は使用時に温度差が大きいので湿りやすくなります。
  • お茶がいたむと有効成分も失われます。出来ればご家庭での長期保存はさけ、必要な分だけをお求めいただき、いつも新鮮なお茶をお召し上がりください。
京都ええもん直販