しば漬け・しそ漬け
●伝統の味、しば漬けしそ漬けをご用意致しました。
とり市老舗 しば漬け赤しそ漬(きゅうり)
田中漬物舗 山城の里
胡瓜のしば漬けです。胡瓜は吟味した四国の四葉胡瓜(昔ながらの胡瓜)と常盤胡瓜(ソフトで弾力がある胡瓜)を使っております。また一緒に漬けている茗荷は茗荷で有名な奈良県のものを生姜は胡瓜と同じく四国のものを使っております。吟味した素材とかけた手間ひま。そして、独自の付け汁。永年皆様に愛されてきた逸品です。
そのままお召し上がりください。または、全部を細かく刻んでもおいしく召し上がれます。
とり市老舗 しば漬け青しそ漬(きゅうり)
とり市老舗 茄子味しば
遊光 しば漬
京都のお漬物の代表です。茄子・胡瓜・生姜・茗荷・紫蘇と定番の材料の中に青唐を入れて一味工夫をいたしております。本物のしば漬けは3ヶ月も4ヶ月もしっかりと漬け込んでこの色を出してますので当然お味にも深さが出てきます。
写真の大きさに切って、それぞれの持ち味を楽しむのもよろしいのですが、できれば全部一緒に細かく刻んでいただきますと、青唐の香りがより際立ち食欲をそそります。
遊光 葵しば
普通のしば漬けとは見た目の色は違います。材料は定番の、茄子・胡瓜・生姜・茗荷を使いますが、紫蘇に青紫蘇を使って漬けます。出来上がったお味の違いは、青紫蘇でつけたほうがあっさり感がございます。食べだすと病み付きになるかも知れません。
あらわずに、写真のように切ってそのままお召し上がりください。醤油は必要ないと思いますが、少し味が薄いとお感じの場合は数滴たらしてください。
遊光 紫野漬
胡瓜、みょうが、生姜、青しそで漬けあげたしば漬け風の浅漬けです。味はちょっと酸味のあるしば漬けの味ですがさっぱりとしてます。茗荷が味全体をまとめています。
あらわずに、そのままお召し上がりください。
田中漬物舗 粟田漬
当店の看板商品「山城乃里」を細かく刻みました。もともとはお客様のご要望で出来た逸品です。名前の由来は、当店のある場所が粟田学区なのでそこからつけました。
すでに細かく刻んでおりますのでそのままおいしく召し上がれます。お茶漬にするもよしおにぎりの具にするもよし、夏場はそうめんの薬味として入れられてもおいしいです。わたしはたまにピラフに入れて食べてます。
田中漬物舗 生しば
季節限定で2ヶ月ほどの期間しかお届けできません。これが正真正銘の昔ながらのしば漬けです。厳選された茄子と大原の紫蘇を使って塩のみで漬け込んでおります。
あらわずに、写真のように切ってそのままお召し上がりください。シンプルかつ奥深い味に遭遇できます。














