すぐき

●京都の代表的なお野菜、すぐき、かぶらを使った伝統的なお漬物です。

とり市老舗 すぐき 京都上賀茂産

京の伝統野菜として知られるすぐき菜の葉と茎を自然に乳酸醗酵させた京漬物です。独自のまろやかな酸味は京都・上賀茂の地で秘伝として受け継がれ、天秤重石で漬け込む風景は、冬の風物詩として風情をかもし出しております。
大:*すぐきの大きさにより半分〜1個です
●賞味期限:30日 【通常便】
●内容量:小300g前後
販売価格:840円

●内容量:大400g前後
販売価格:1,050円

とり市老舗 すぐき 京都上賀茂産

とり市老舗 きざみすぐき

京都・上賀茂特産の”すぐき”を食べやすい大きさにこまかくきざみ、酸味をおさえてうす味に仕上げております。
●賞味期限:60日 【通常便】
●内容量:180g
販売価格:420円

●内容量:240g
販売価格:550円

とり市老舗 きざみすぐき

大こう本店 刻みすぐき

蕪を細かく刻み、酸味と風味とで食べやすい味わいに仕上げました。
●賞味期限:冷蔵60日 【クール便】
●内容量:180g
販売価格:550円

大こう本店 刻みすぐき

田中漬物舗 刻みすぐき

丸すぐきより酸味をおさえています。
●賞味期限:冷蔵90日 【クール便】
●内容量:130g
販売価格:420円

田中漬物舗 刻みすぐき

とり山本店 きざみすぐき

すぐきを食べやすく刻んで酸味をおさえ、醤油、みりん、酢で味付けました。 極力、本来のすぐきの風味をそこなわないよう薄味に仕上げております。すぐきの苦手な方でもこれなら召し上がって頂ける当店の逸品です。 もちろん好きな方にも喜んで頂けるお味に仕上げております。どうぞ、お試し下さい。
●賞味期限:製造日より60日間 【クール便】
●内容量:130g
販売価格:420円

とり山本店 きざみすぐき

とり市老舗 樽入丸すぐき 京都上賀茂産

今期終了しました
京の伝統野菜として知られるすぐき菜の葉と茎を自然に乳酸醗酵させた京漬物です。独自のまろやかな酸味は京都・上賀茂の地で秘伝として受け継がれ、天秤重石で漬け込む風景は、冬の風物詩として風情をかもし出しております。
●賞味期限:冷蔵30日 【クール便】
●内容量:3本 約1000g
販売価格:5,250円

とり市老舗 樽入丸すぐき 京都上賀茂産

とり市老舗 樽入千枚漬・すぐきの詰合せ

今期終了しました
京漬物の代表格の千枚漬とすぐきの詰め合わせました。
昆布のうまみと歯切れのよさ、まろやかな風味の千枚漬。独自のまろやかな酸味のすぐきとをお楽しみ下さい。
●賞味期限:冷蔵30日(すぐき)10日(千枚漬) 【クール便】
●内容量:すぐき2本 千枚漬
販売価格:5,250円

とり市老舗 樽入千枚漬・すぐきの詰合せ

田中漬物舗 丸すぐき

今期終了しました
上賀茂特産のすぐき蕪を漬けました。酸味が効いています。
●賞味期限:冷蔵14日 【クール便】
●内容量:350g前後
販売価格:1,050円

田中漬物舗 丸すぐき

遊光 すぐき

今期終了しました

京都上賀茂産の厳選されたすぐきを使います。 すぐきをつけるには大変な手間ひまがかかります。簡単に作り方を説明しますと。まず外皮をむいて、塩漬けします。何日もかけてしっかりと塩漬けできたすぐきを出して、樽に並べて、今度は”ムロ”という温室に入れて発酵させます。すぐきの味はこの発酵の段階で大きく変わります。ムロによって発酵菌の質が違い、それによって味が違うからです。本当においしいすぐきはほんのりとした酸味とかすかな甘みがあります。

葉っぱの部分も一緒に細かく切って醤油と七味でシンプルに食べるのが一番です。すぐき本来の味を楽しんでください。またすぐきから、ラブレ菌(ラクトバチルス・ブレービィス菌)という純植物性乳酸菌が発見されて話題になっております。

●賞味期限:冷蔵10日 【クール便】
●内容量:1本 約220g〜230g
販売価格:650円

●内容量:1本 約300g
販売価格:930円

遊光 すぐき

遊光 樽入りすぐき

今期終了しました

京都上賀茂産の厳選されたすぐきを使います。すぐきをつけるには大変な手間ひまがかかります。簡単に作り方を説明しますと。まず外皮をむいて、塩漬けします。何日もかけてしっかりと塩漬けできたすぐきを出して、樽に並べて、今度は”ムロ”という温室に入れて発酵させます。すぐきの味はこの発酵の段階で大きく変わります。ムロによって発酵菌の質が違い、それによって味が違うからです。本当においしいすぐきはほんのりとした酸味とかすかな甘みがあります。
樽で食するすぐき
すぐきの醍醐味は、やっぱり丸のままのすぐき(コロ)を食べることです。一度この味に出会うともう病みつきになること請け合いです、ぜひともご賞味ください。また冬の漬物の勇千枚漬けとのセットもございますのでそちらのほうもご賞味ください。

葉っぱの部分も一緒に細かく切って醤油と七味でシンプルに食べるのが一番です。すぐき本来の味を楽しんでください。またすぐきから、ラブレ菌(ラクトバチルス・ブレービィス菌)という純植物性乳酸菌が発見されて話題になっております。

●賞味期限:冷蔵10日 【クール便】
●内容量:1000g
販売価格:4,200円

遊光 樽入りすぐき

遊光 樽すぐきと千枚漬

今期終了しました

千枚漬けのこだわり
かぶらは、厳選した京都丹波の聖護院かぶらを使用。一株、一枚一枚全て店主が手作業で薄切りしていきます。塩は海洋深層水をとった後の粒の粗い塩を、昆布は北海道利尻の天然昆布を使っております。製造方法は100年以上同じ方法で変わらぬおいしさをお届けしております。特に仕上げに使うあわせ酢は長年の勘と経験でそのときのかぶらの状況をみて作り、独特の酸味と甘みが出ます。
すぐきのこだわり
京都上賀茂産の厳選されたすぐきを使います。すぐきをつけるには大変な手間ひまがかかります。簡単に作り方を説明しますと。まず外皮をむいて、塩漬けします。何日もかけてしっかりと塩漬けできたすぐきを出して、樽に並べて、今度は”ムロ”という温室に入れて発酵させます。すぐきの味はこの発酵の段階で大きく変わります。ムロによって発酵菌の質が違い、それによって味が違うからです。 本当においしいすぐきはほんのりとした酸味とかすかな甘みがあります。

すぐきの食べ方
葉っぱの部分も一緒に細かく切って醤油と七味でシンプルに食べるのが一番です。すぐき本来の味を楽しんでください。またすぐきから、ラブレ菌(ラクトバチルス・ブレービィス菌)という純植物性乳酸菌が発見されて話題になっております
千枚漬けの食べ方
千枚付けを十字に切り、樽の周りにある壬生菜を巻いてお醤油をつけて召し上がるのがもっともオーソドックスな食べ方です。七味や一味でピリッとさせるとまたおいしさが増します。店主の発見した変わった食べ方では、ハムと巻いてオードブルに、これがワインとあって絶品です。他にも、オリジナリティあふれる食べ方を楽しんでください。

●賞味期限:冷蔵7日すぐきは10日 【クール便】
●内容量:1300g
販売価格:5,250円

遊光 樽すぐきと千枚漬

とり山本店 すぐき

今期終了しました
上賀茂名産のすぐきです。独特の酸味と香りが特徴です。
●賞味期限:冷蔵14日 【クール便】
●内容量:400g
販売価格:10,500円

とり山本店 すぐき

大こう本店 丸すぐき

今期終了しました
すぐき蕪を昔ながらの手法で漬け込んだ、独特の酸味と風味が絶妙の味わいです。
●賞味期限:冷蔵約30日 【通常便】
●内容量:400g前後
販売価格:1,200円

大こう本店 丸すぐき

あさ田や 丸すぐき

今期終了しました
京都、上賀茂に伝わる漬物の王様 すぐき。
毎年、こちらの すぐき を楽しみに遠方よりお越しいただいている商品です。
京都上賀茂に古くから伝わる漬物で、カブラを塩漬し発酵させた冬場の味覚として有名な「すぐき」も元々は春先に出荷していたもので、昭和初期に、初代麻田利一が、知り合いの味噌屋さんの話を聞いてヒントを得、「室」に入れ炭火で発酵させるという発想で作り上げていった。
晩秋に収穫したカブラを美しく皮をむき形を整えひとつずつ丁寧に樽に並べ、天秤棒で押しをした、いくつもの樽が並んでいる光景は、その香りと共に深々と冷え込む京の底冷えが、またとない美味しい「すぐき」を作り上げるのである。
こうした人々の日々の生活の知恵から生まれてきた地場の産業が今も伝え継がれ、昨今の風景も変わり天秤棒の樽風景は見られなくなったが、その心はしっかりと次へ伝えていっているのである。
●賞味期限:冷蔵10日 【クール便】
●内容量:1本 約500g
販売価格:1,575円

あさ田や 丸すぐき

京都ええもん直販