瓜・きゅうり
●瓜、きゅうりのいろいろなおつけ物をお楽しみ下さい。
遊光 鉄砲漬
京都・滋賀で採れた、上質の青瓜を白醤油・みりん・青紫蘇で漬けます。瓜と青紫蘇の風味が味わえる、夏の逸品です。瓜の真ん中をくりぬき、そこに大根を詰めております。つまりそれが鉄砲の名前の由来でもあります。
あらわずに、写真のように切ってそのままお召し上がりください。紫蘇と大根がポイントになってます。
とり山本店 花てっぽう
とり山本店 きゅうりどぼ漬け
※こちらの商品は5個以上からご注文を受付しております。
田中漬物舗 胡瓜のぬか漬け
夏の期間しかお出ししていないどぼづけ(ぬか漬け)です。茄子や胡瓜を糠で漬けたお漬け物のことを、京都では「どぼ漬け」といいます。漬け物樽の中に、ドボッと入れて漬けこむことから、こう呼ぶようになったと聞いております。このぬかを入れている樽(ぬか床)によって味が変わり非常に大切なものです。当店では30年以上も同じ床に糠と塩と秘伝の隠し味をつぎ足して独自の味を守り続けております。
糠を落として、写真のように切って軽く醤油をかけていただけるとおいしく召し上がれます。
※こちらの商品は5個以上からご注文を受付しております。
とり市老舗 しば漬け赤しそ漬(きゅうり)
田中漬物舗 山城の里
胡瓜のしば漬けです。胡瓜は吟味した四国の四葉胡瓜(昔ながらの胡瓜)と常盤胡瓜(ソフトで弾力がある胡瓜)を使っております。また一緒に漬けている茗荷は茗荷で有名な奈良県のものを生姜は胡瓜と同じく四国のものを使っております。吟味した素材とかけた手間ひま。そして、独自の付け汁。永年皆様に愛されてきた逸品です。
そのままお召し上がりください。または、全部を細かく刻んでもおいしく召し上がれます。
とり市老舗 しば漬け青しそ漬(きゅうり)
田中漬物舗 上り漬
胡瓜のしば漬けです。胡瓜は吟味した四国の四葉胡瓜(昔ながらの胡瓜)と常盤胡瓜(ソフトで弾力がある胡瓜)を使っております。また一緒に漬けている茗荷は茗荷で有名な奈良県のものを生姜は胡瓜と同じく四国のものを使っております。他のしば漬けと色が違いますが、紫蘇の違いで色が変わってきます。
あらわずに、そのままお召し上がりください。または、全部を細かく刻んでもおいしく召し上がれます。
遊光 しば漬
京都のお漬物の代表です。茄子・胡瓜・生姜・茗荷・紫蘇と定番の材料の中に青唐を入れて一味工夫をいたしております。本物のしば漬けは3ヶ月も4ヶ月もしっかりと漬け込んでこの色を出してますので当然お味にも深さが出てきます。
写真の大きさに切って、それぞれの持ち味を楽しむのもよろしいのですが、できれば全部一緒に細かく刻んでいただきますと、青唐の香りがより際立ち食欲をそそります。
遊光 葵しば
普通のしば漬けとは見た目の色は違います。材料は定番の、茄子・胡瓜・生姜・茗荷を使いますが、紫蘇に青紫蘇を使って漬けます。出来上がったお味の違いは、青紫蘇でつけたほうがあっさり感がございます。食べだすと病み付きになるかも知れません。
あらわずに、写真のように切ってそのままお召し上がりください。醤油は必要ないと思いますが、少し味が薄いとお感じの場合は数滴たらしてください。
遊光 紫野漬
胡瓜、みょうが、生姜、青しそで漬けあげたしば漬け風の浅漬けです。味はちょっと酸味のあるしば漬けの味ですがさっぱりとしてます。茗荷が味全体をまとめています。
あらわずに、そのままお召し上がりください。
田中漬物舗 お茶漬け
胡瓜と生姜を刻んで醤油に漬け込みました。胡瓜のしば漬けに比べて酸味を弱くしており生姜の味が強くなってます。この生姜の味がアクセントです。
あらわずに、そのままお召し上がりください。名前のとおりお茶漬けのお供に最高のお漬物です。全部をもっと細かく刻まれてもおいしく召し上がれます。
遊光 葉唐胡瓜
胡瓜と葉唐辛子と一味を醤油でじっくり漬け込みます。
細かく切っておりますので、あらわずに、そのままお召し上がりください。大人の味がします。お茶漬けには最高の漬物ですし ピリカラの味がビールにお酒にもってこいです。遊光自慢の逸品です。
田中漬物舗 辛香漬
しその実・胡瓜・生姜などを刻んで少し辛めに仕上げたお漬物です。しその実がプチプチとお口の中ではじけます。しその実は普段なじみが薄いかもしれませんがこうやって漬けると大変おいしく召し上がれる素材です。
あらわずに、そのままお召し上がりください。お茶漬けのお供にも白いご飯のお供にもお勧めです。
遊光 奈良漬
ご存知漬物の王様奈良漬です。奈良漬の主役は瓜ですが、瓜には青瓜と白瓜とがあり白瓜が硬く青瓜がやわらかく遊光では歯ごたえの良い白瓜を使っております。塩できつく漬け込み、塩抜きをした後酒かすに漬け込みます。
約1センチ程度の厚みに切ってそのままお召し上がりください。まずは香りを楽しんで、噛んだ時の食感を楽しんでから独特のお味をお楽しみください。
遊光 奈良漬(特上)
ご存知漬物の王様奈良漬です。奈良漬の主役は瓜ですが、瓜には青瓜と白瓜とがあり白瓜が硬く青瓜がやわらかく遊光では歯ごたえの良い白瓜を使っております。塩できつく漬け込み、塩抜きをした後酒かすに漬け込みます。
おいしさの秘密
材料とか漬けかたなどは通常の奈良漬と同じです。ただひとつ違うのが、塩漬けしたあとの塩抜きの方法です。先代より受け継いでいる方法でじっくりを塩を抜きます、その手間が驚くほどの食感の違いとして現れております。
約1センチ程度の厚みに切ってそのままお召し上がりください。まずは香りを楽しんで、噛んだ時の食感を楽しんでから独特のお味をお楽しみください。
田中漬物舗 奈良漬
田中漬物舗 奈良漬(西瓜)
元吾兵衛という普通の西瓜のように縞模様のない大きくならない種類の西瓜を使っております。それを瓜と同じような方法で漬けたちょっと変わった奈良漬です。味付けは酒粕を多く使い甘さを抑えております。 また塩漬けしたあとの塩の抜き方も昔ながらの手抜きのない本当の方法で塩を抜いております。塩漬けしたあとに塩は水に漬けてで抜くのではなく、酒粕につけて抜きます、それも、7〜8回ほどつけ替えておとすために大変な時間と手間がかかっております。ですから写真でもおわかりいただけるように中の方までしっかりと漬かった出来具合になっております。
甘さが薄いため好き嫌いがはっきりと出るかも知れません、特にお子様が食べられると本当にお酒で酔うような感じになりますのでご注意願います。
食べ方はごく普通に写真のように切っていただければ結構です。酒粕はお好みに合わせてそのままつけてでも、落としてからでも好みの辛さに調整してお召し上がりください。
とり市老舗 奈良漬 うり
何度も何度も漬け返しを経て重厚な風味の漬け物に育ちます。
昔変わらぬ芳醇な香りと明快な歯ざわり深い味わいは比類なき絶品です。
とり市老舗 奈良漬 すいか
何度も何度も漬け返しを経て重厚な風味の漬け物に育ちます。
昔変わらぬ芳醇な香りと明快な歯ざわり深い味わいは比類なき絶品です。
とり市老舗 奈良漬 きゅうり
何度も何度も漬け返しを経て重厚な風味の漬け物に育ちます。
昔変わらぬ芳醇な香りと明快な歯ざわり深い味わいは比類なき絶品です。
大こう本店 桂瓜の奈良漬
遊光 西瓜たまり漬
西瓜畑で、小さいころに間引いた西瓜をお漬物にしました。たまり醤油を使いじっくりと漬け込んでおります。
写真のように半月にきったものをスライスしてそのままお召し上がりください。
田中漬物舗 西瓜の醤油漬
使っている西瓜は、スーパーなどで販売している普通の西瓜とは種類が違うものです。元吾兵衛という種類でシマシマのないそんなに大きくならない西瓜を使っております。たまり醤油と砂糖でしっかりと漬け込んでありますのでお酒のあてに最高の逸品かも知れません。
あらわずに、写真のように切ってそのままお召し上がりください。

































